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採用情報

NAOAKI
TAMURA
PLANNING DIV

マーケティングの課題を解決する WEBのスペシャリスト集団をめざして

前職での責任あるポジションから ユニワークスの執行役員へと転身した田村。 WEB制作事業におけるこだわりと強み、 そして未来に向けて進むべき方向を語ります。

2008年入社

田村 巨亮

企画制作部

実力と責任と自由のバランスで働ける業界

ユニワークスへの参加を決めたのは、自分の力がもっとも生かせる環境だと感じたからです。企画制作部は若いメンバーが多かったため、私のように経験ある年長者に部門を率いてもらいたいと頼まれたのです。これまでの経験が生かせるし、ユニワークスのメンバーとは相性も良かったので、思い切って決断しました。一緒に働く仲間や、仕事のやりがい、会社の成長性が決め手でした。

印刷業界からIT業界に来て感じるのは、とにかく自由だということ。実力を身につけ責任を果たしていければやり方は自由です。実力・責任・自由、この3つのバランスで働けることが最大の魅力だと感じました。
私自身バスケットボールを20年以上続けました。スポーツにおいても、この3つのバランスを意識し続けてきました。実力をつければスタメンになれる、スタメンになれば責任は重くなる、責任を果たせれば、練習のやり方などを自由に調整出来るのと同じでした。
とても自分に合った働きやすい業種だと感じましたね。

新しいこと、未知のことを、積極的に楽しめる人と働きたい

IT技術やWEBトレンドの移り変わりは早く、キャッチアップする難易度も高くなっていますが、逆にいえばお客様の課題を解決する手段、手法がどんどん増えているということ。企画制作部としては今後も、最新手法から王道のクラシカルな手法まで豊富な引き出しを持ちつつ、そのすべてにおいてスペシャリストであるような、そんな集団になりたいと思います。

私自身、好奇心旺盛で新しいものが大好きで、最近では360度写真や動画を趣味で始め、仕事にも取り込んでおります。世の中から発信されるサービスの殆どが、ITと連動しています。そういった意味でもまだまだ未知の業界で、新しいことに挑戦し続けていけますね。
私の企画制作部では、皆でこういったことを話し、刺激し合い取り組んでおります。
そういった発想は趣味や遊びの中からも沢山生まれます、なのできちんと休むということも大切にしています。

クリエイティブの枠を広げたい、もっともっといろんな表現がしたい、そんな方と一緒に楽しみながら働いていきたいですね。